こんばんわ。
道端に落ちているハンバーガーを見て『食べられそうだな・・・』と考えてしまう、やしゃおさるです。
『漆黒のシャルノス』ゲームパートをクリアしました
そこで感想をば(↓以下ネタばれありかと判断されるため、まだプレイしていない人は目を閉じてやしゃおさるの存在を闇に潜めてください)
なんと言いますか、メアリさんが頑張って逃げながら探します!(もう、それ以外の説明が思い浮かばない!)
大きくは前半と後半に別れていて
前半のポイントはメアリ様がマップに置かれている敵ユニットに追いつかれないように歩数など計算し、なおかつマップ上に隠された『欠片』なるものを発見することが目的です
やしゃおさるは、正直、このゲームのゲームパートを甘く見ていました。
やしゃおさる個人の評価ですが、このゲームパートはそんなに簡単じゃありません。いや、はっきり言って辛め(からめ)です。
まず、このゲームパートの大きな特徴はメアリ様の戦闘能力が皆無であるということ。
例えば、隣接した敵に対し『魔法だ!くらえぇぇ!!』とか『刀の錆にしてくれるわ!』とかは
もちろんできません!
攻撃ができないのに対し、敵はメアリ様と隣接すると戦意的なもの(テンション的なもの)が一段落ごとに下げることができ。そして、これが下がり続けるとゲームオーバーです。
さらに、敵の中にいるボスのようなもの(でかい)が隣接すると
一発でゲームオーバーです!(いやん)
条件が最初から敵に有利にできています。敵は恵まれているのです!
しかし、ここにも細かいテクニックが存在するのですが、それは実際プレイしていただけるとわかるようになります。
そして、後半。
『欠片』を集めたメアリさんは出口(ワープゾーン的なもの)に向かって走ります。
もちろん、敵の効果は変わりません。
ここでは敵をあらかじめ配置されている足止めできる紋章やらを駆使しながら目的地に向かいます。
やしゃおさる的には後半パートがサクサク進みましたが、それでも敵(特にボス)の反則性能はゲームの難度をあげてくれます。
そして、終わった感想
・・・大好きです!!
敵に追いつかれたら逃げるしかなく、ときには一撃でゲームオーバーになってしまう緊迫感。
このドキドキが最高です。
戦意が下がることをダメージと表現するのは少し変かもしれませんが、いかにしてメアリ様を無事に導くかを考えながらプレイするのは楽しくて仕方がありません。
敵の方が有利ならば、自分がそれを覆してやろうといわんばかりの気持ちになります。
やっぱしライアーソフト様は素敵。やしゃおさるの嗜好を知り尽くしていらっしゃる。
そして、あまり関係ないことなのですが
『欠片』を集めるメアリ様の息切れ具合がエロ過ぎます!
かなりフェチったことですが色っぽさ全開です!これは聞いた人しかわからない至高の一品です。
なにはともあれ、一回ゲームオーバーを体験しましたが、やしゃおさるはこのゲームパートが大好きです。たぶん本編が進むごとに難易度が上がるのではないかと思うとワクワクです!
ライアーソフト様・・・やしゃおさるに楽しい時間をくださってありがとうございますじゃ・・・。
それではゲームパートの感想はこんな感じです。
次の更新の時には、キャラクターの感想とかも書きたいと思います。
よーし!頑張って続きをプレイしよう!!(もう終わってしまうかもだけどw)

道端に落ちているハンバーガーを見て『食べられそうだな・・・』と考えてしまう、やしゃおさるです。
『漆黒のシャルノス』ゲームパートをクリアしました
そこで感想をば(↓以下ネタばれありかと判断されるため、まだプレイしていない人は目を閉じてやしゃおさるの存在を闇に潜めてください)
なんと言いますか、メアリさんが頑張って逃げながら探します!(もう、それ以外の説明が思い浮かばない!)
大きくは前半と後半に別れていて
前半のポイントはメアリ様がマップに置かれている敵ユニットに追いつかれないように歩数など計算し、なおかつマップ上に隠された『欠片』なるものを発見することが目的です
やしゃおさるは、正直、このゲームのゲームパートを甘く見ていました。
やしゃおさる個人の評価ですが、このゲームパートはそんなに簡単じゃありません。いや、はっきり言って辛め(からめ)です。
まず、このゲームパートの大きな特徴はメアリ様の戦闘能力が皆無であるということ。
例えば、隣接した敵に対し『魔法だ!くらえぇぇ!!』とか『刀の錆にしてくれるわ!』とかは
もちろんできません!
攻撃ができないのに対し、敵はメアリ様と隣接すると戦意的なもの(テンション的なもの)が一段落ごとに下げることができ。そして、これが下がり続けるとゲームオーバーです。
さらに、敵の中にいるボスのようなもの(でかい)が隣接すると
一発でゲームオーバーです!(いやん)
条件が最初から敵に有利にできています。敵は恵まれているのです!
しかし、ここにも細かいテクニックが存在するのですが、それは実際プレイしていただけるとわかるようになります。
そして、後半。
『欠片』を集めたメアリさんは出口(ワープゾーン的なもの)に向かって走ります。
もちろん、敵の効果は変わりません。
ここでは敵をあらかじめ配置されている足止めできる紋章やらを駆使しながら目的地に向かいます。
やしゃおさる的には後半パートがサクサク進みましたが、それでも敵(特にボス)の反則性能はゲームの難度をあげてくれます。
そして、終わった感想
・・・大好きです!!
敵に追いつかれたら逃げるしかなく、ときには一撃でゲームオーバーになってしまう緊迫感。
このドキドキが最高です。
戦意が下がることをダメージと表現するのは少し変かもしれませんが、いかにしてメアリ様を無事に導くかを考えながらプレイするのは楽しくて仕方がありません。
敵の方が有利ならば、自分がそれを覆してやろうといわんばかりの気持ちになります。
やっぱしライアーソフト様は素敵。やしゃおさるの嗜好を知り尽くしていらっしゃる。
そして、あまり関係ないことなのですが
『欠片』を集めるメアリ様の息切れ具合がエロ過ぎます!
かなりフェチったことですが色っぽさ全開です!これは聞いた人しかわからない至高の一品です。
なにはともあれ、一回ゲームオーバーを体験しましたが、やしゃおさるはこのゲームパートが大好きです。たぶん本編が進むごとに難易度が上がるのではないかと思うとワクワクです!
ライアーソフト様・・・やしゃおさるに楽しい時間をくださってありがとうございますじゃ・・・。
それではゲームパートの感想はこんな感じです。
次の更新の時には、キャラクターの感想とかも書きたいと思います。
よーし!頑張って続きをプレイしよう!!(もう終わってしまうかもだけどw)




